Vue.jsを触る。

Vue.jsやっている。家で勉強中。

はじめにのセクションにならって、ひとまず触ってみている。
まだ途中なので、今夜、娘が落ち着いていたら、一通りのチュートリアルをやってみる。

それを会社の同僚に話したところ、React勉強したほうがよいとのことだったので、明日の朝からはReactを勉強することにした。

matplotlib メモ

python使っているので、pythonのライブラリの使い方も勉強せねば。
ビジュアルでわかったほうが、やる気も出やすいので、matplotlibを学ぶ。

とりあえず下のQiitaに従って使ってみた。意外とかんたんだった。
【Python入門】ライブラリmatplotlibの基本的な使い方

ベクトルはnumpyに任せるとすごい楽なのね。

ファイルに出力は、saveメソッドの中で拡張子を指定する。(emf, eps, jpeg, jpg, pdf, png, ps, raw, rgba, svg, svgz, tif, tiff)
matplotlib入門

↑showを読んだあとだと、出力したファイルに何も表示されなくて最初困った。

フィットネスクラブに(また)通い始めた

会社の健保から「このままだと生活習慣病になりますよ、運動しませんか」と封書が届き、無料でフィットネスクラブ通わせてくれる企画のお知らせが来たので、参加することにした。(フィットネスクラブに通うのは1年前ぶり)

3ヶ月で体重を5%落とすという目標が決められているが、企画の大きな目標は、参加者が自分の健康のこと(食事・運動)を意識できるようにすることにあるっぽい。

企画の趣旨説明会や、フィットネスクラブでマンツーマントレーニングをこれまで2回受けて、その中で言われたことをいくつかメモしておく。

  • 脂肪1kg落とすのに、7,000kcal必要
  • お腹周りの内臓は骨で守られていないため、腹筋が弱くなると内臓が下がってお腹が出てきやすくなるらしい
  • 1週間で21回、食事をしている
  • 多く食べたなと思ったら、運動したら良い
  • 筋トレの効果は、伸ばした状態と縮めた状態の差が大きいほど効く
  • 筋肉が震え始めたら効いてきている証拠
  • 長い目で見て少しずつ、運動強度を上げていく
  • 頑張らずに減量させる=食事と運動を意識する習慣を作る
  • 食事と運動(インプットとアウトプット)を自分でコントロールできるようになる

1回目のフィットネスクラブでは筋トレ中に貧血になった(数ヶ月前には市民プールで貧血になったこともあった)。トレーニング中は、意識して呼吸すること、水を飲むこと。