WKWebViewでプライベートブラウズを実装する方法

WKWebViewでプライベートブラウズ(シークレットモード)を実装する方法を紹介します。 後半は、WebView同士のセッション引き継ぎにつ...

[iOS・Swift] UndoManagerで「元に戻す」を手軽に実装しよう

iOSやmacOSのアプリで「元に戻す」や「やり直す」を実装する場合、Foundationフレームワークに用意されている「UndoManag...

UIScrollViewを2本指でスクロール操作できるようにする

UIScrollViewのスクロールを、1本指ではなく、2本指でスクロールできるようにする方法を紹介します。 非常にかんたんなので、一回覚えれ...

WKWebViewのカスタムUserAgentを設定する方法

UIWebViewがiOS13から非推奨になり、WKWebViewへの移行が進んでいます。 しかし、移行は一筋縄では行かないことが多いです。私...

HTMLのスマホ表示を実機で確認する方法(iOS)

iOS端末(iPhone・iPad)の実機のSafariで、HTMLの表示確認とデバッグをする方法をまとめておきます。JSのデバッグはできま...

Xcodeのバージョンを上げずに、新しいOSが入った端末でデバッグする方法(iPhoneのOSをアップデートしちゃったあと)

iPhoneやiPadのアプリをXcodeで開発している際、シミュレーターでなく実機でデバッグしたくなることがあると思います。ところが、OSの自動アップデートを有効にしていたり、β版のOSを入れていたりすると、Xcodeが端末のOSに対応していない旨のエラーが表示され、デバッグできない場合があります。今回は、Xcodeのバージョンを上げなくても、新しいOSがインストールされたiPhoneやiPadの実機でデバッグする方法を紹介します。 ...

複数バージョンのXcodeを共存させ、かんたんに切り替えて使えるツール

バージョンをまたいでXcodeを使わなければならない時期が、一年に何回かはあるかと思います。 複数のプロジェクトにまたがってお仕事されている方はもちろん、単一のプロジェクトの方も、きっとそうでしょう。 複数のバージョンのXcodeを切り替えながら使うのは、なかなか煩雑な作業です。Apple Developerのサイトから必要なXcodeのバージョンをダウンロードしたり、コマンドラインでxcode-selectコマンドに煩わしいパスを入力して実行したりと、とにかく面倒です。 そんな面倒な作業から、ちょっとでも楽になれるツールがあります。「Xcode::Install」です。これを使うと、Xcodeのダウンロードからバージョン切り替えが、とてもかんたんになります。今回は、この「Xcode::Install」のインストール方法と使い方を紹介します。 ...

iOSDC 2018 初参加の感想 – すごく良かった!

3ヶ月前から再びiOSエンジニアとして働いているので勉強会など探していたところ、前職の同僚から「iOSDC良いですよ」とおすすめがあった。早速申し込んで、参加してみた。 率直に、すごく良かった!また参加したい! 眠くていまいちまとまらないが、備忘録しとく。 ...